自動インポート設定
- 自分が開始した任意の Devin セッションを開きます。
- Welcome ページが表示されるはずです。(このページが表示されない場合は、Cmd+Shift+P を押し、“Help: Welcome” を検索して再度開くことができます。)

- ボタンをクリックしてインポートフローを開始します。
- 画面の手順に従います。ローカルコンピュータのターミナルに Python スクリプトをコピー&ペーストして、プロファイルをアップロードします。(Windows の場合は PowerShell)
- スクリプトを実行すると、app.devin.ai の URL にアクセスして設定を確認するよう求められます。
- 確認が完了すると、設定は現在の Devin セッションおよび今後のすべての Devin セッションに自動的に同期されます。
ローカルプロファイルを手動でエクスポートする
- VS Code で Cmd+Shift+P ->
Preferences: Open Profiles (UI)を開きます。 - 自分のプロファイル(通常は Default)を右クリックします。
- Export をクリックし、表示されるクイックピックで File を選択します。
- ファイルをディスクに保存します。
.code-profileファイルとして保存されます。
.code-profile ファイルを手動でインポートする
- 自分で開始した任意の Devin セッションを開きます
- Cmd+Shift+P でコマンドパレットを開き、「Preferences: Devin: Import Profile (Manual)」を検索します。
- アップロードするファイルを選択します。これにより、プロファイルがマシンにアップロードされます。その後、すべての拡張機能と設定が自動的にインストールされます。
アップロードが正しく行われたことを確認する
- Settings:
Cmd+Shift+P -> Preferences: Open User Settings (JSON)を実行します。ローカルのエディタと同じ内容になっているか確認します。 - Keyboard Shortcuts:
Cmd+Shift+P -> Preferences: Open Keyboard Shortcuts (JSON)を実行します。ローカルのエディタと同じ内容になっているか確認します。 - Extensions: 右側のサイドバーにある Extensions アイコンをクリックします(または Cmd+Shift+X を実行します)。ローカル環境でインストールしている Extensions を検索します。
