ManageOrgSchedules 権限を持つサービスユーザーが必要です。
enabled を false に設定します。
playbook_id を null に設定すると、関連付けられているプレイブックが解除されます。
schedule_type は recurring と one_time の間で変更できます。one_time に変更する場合は、将来の日時を表す ISO 8601 形式の値を scheduled_at に指定してください。recurring に変更する場合は、有効な cron 式を frequency に指定してください。
run_as_user_id パラメータは、スケジュールをどのユーザーのアイデンティティとして実行するかを制御します。スケジュールがトリガーされると、そのユーザーのセッションとして作成され、そのユーザーに通知が送信され、そのセッションが当該ユーザーの履歴に表示されます。
ImpersonateOrgSessions 権限を持っていることUseDevinSessions 権限を持っていることnull に設定) : スケジュールはデフォルトのボットユーザーとして実行される状態に戻りますサービスユーザーの認証情報(接頭辞: cog_)
Schedule ID(プレフィックス: sched-)
"sched-abc123def456"
devin, data_analyst, advanced always, failure, never この schedule をどの user ID で実行するかを設定します。ImpersonateOrgSessions permission が必要です。null に設定すると、デフォルトの bot user に戻ります。フィールドを省略すると、現在の identity は変更されません。
recurring, one_time 成功時のレスポンス
devin, data_analyst, advanced always, failure, never recurring, one_time