> ## Documentation Index
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# チュートリアルライブラリ

> Cognition チームによる、IDE、DeepWiki、Ask Devin、Slack、日々の開発ワークフローで Devin を活用するための動画および記事形式のチュートリアル。

Devin は Cognition のリポジトリへの最大のコントリビューターです。フロントエンドのタスクの委任、バグの修正、社内ツールの構築まで、Devin はチームメンバーと協働するあらゆるツール上で働きます。Devin とうまく協働するための使用例をいくつか紹介します。

* 同僚と議論しているバグについての [Slack](/ja/integrations/slack) や [Teams](/ja/integrations/microsoft-teams) のスレッドで Devin をメンションする
* コーディング中に気づいた小さなリファクタリングや整理をバックログに積む代わりに Devin へ引き継ぎ、Devin が PR を作成する間も自分は本来のタスクを進める
* 新しいバグレポートのトリアージや失敗した CI check の修正など、繰り返し発生する作業を Devin が自律的に処理するように [自動化](/ja/product-guides/automations) を設定する
* 一日の始めに、todo リストで後回しにしていた項目をまとめて複数のセッションとして立ち上げ、昼頃にはレビュー待ちのドラフトPRが揃っている状態にする
* 共有の Slack や Teams チャンネルで顧客から寄せられた機能要望や課題に Devin をメンションする

<CardGroup cols={2}>
  <Card title="Repo Setup" icon="video" href="/ja/tutorial-library/repo-setup">
    リポジトリ向けに Devin's environment をセットアップする
  </Card>

  <Card title="Slack でのバグ修正" icon="video" href="/ja/tutorial-library/slack-bug-fix">
    Walden が Slack スレッドでバグについて Devin をメンションする
  </Card>

  <Card title="iOS アプリを構築する" icon="mobile" href="/ja/tutorial-library/ios-app">
    iOS シミュレータで SwiftUI アプリを構築・テストし、TestFlight に配信する
  </Card>

  <Card title="Devin の自動化" icon="video" href="/ja/tutorial-library/automations">
    反復的なエンジニアリング作業を平易な日常表現で自動化する、4 つの使用例
  </Card>
</CardGroup>
